格安中華スマホ UMIDIGI F1 を選んだ理由(わけ)

androidロゴ

今まで使っていたスマートフォンをうっかり落としてしまい、画面がバキバキに割れてしまったので、急遽、新しいスマートフォンを購入することにしました。

数あるスマートフォンの中から選んだのは、格安中華スマホのUMIDIGI F1です。

UMIDIGI F1

価格が安い

今回一番重要視したのが価格です。予算は高くても3万円台くらいで考えていたのですが、アマゾンのタイムセールで安く買えたのでよかったです。安ければ安いほどいい。
また落として画面をバキバキにしたり、いぢりすぎて文鎮にしたりするので...。

プラチナバンドに対応

ドコモ系の格安SIMを使っているので、ドコモのプラチナバンドのBand1のほか、地方の山間部でも電波がつながりやすいBand19に対応しているのが田舎者には心強い。

スペックはそれなり

スペック的には、CPUやGPUが速いほど、メモリやストレージ、画面やバッテリーが大きいほど、カメラの品質(画質や画素数)が高いほど、使いやすいわけですが、スペック全体のバランスや自分の使いかた(ゲームはしない)を考えて、ミドルレンジのこの機種を選択。

ピュアなAndroid

いろいろなアプリをインストールして、自分好みにカスタマイズできるのがAndroidの良いところなので、メーカーであまりカスタマイズしていない、余計なアプリが入っていない、なるべく素に近いAndroid(Android 9.0)が搭載されているのがうれしい。

情報の多さ

ブログや某大手掲示板である程度情報を入手できるのでいろいろ捗ります(助かります)。

root化できる

もうrootは取らなくても、標準の機能でなんとかなるかと思っていたのですが、やっぱり、細かいところで不満が出てくるので、root化できるならできたほうが便利かなと思ったり。

まとめ

自分にとってスマートフォンは、通信手段というよりはおもちゃなので、いぢり倒して自己満足して楽しみたいと思います。壊れたら、また安い中華スマホを購入しようと思います。