ONE PIECE(ワンピース)のキャラクター診断テストをやってみた

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ONE PIECE(ワンピース)は、ものすごくファンということではありませんが、電子書籍で全巻揃えています。通しで2回読みました。あとはジャンプで毎週読むくらいです。

そんなわけで、A Real Me - arealme.comというサイトの数ある診断テストの中からあなたをワンピースのキャラでいうと?をやってみました。結果は...。

ドン!!

「ドンキホーテ・ドフラミンゴ」でした。

ルフィやその仲間たちじゃなくてよかったです。悪のカリスマ。勝者だけが正義だ!!!

Googleアドセンスとバリューコマースのおまかせ広告を併用してみた

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このブログもGoogle Adsense(グーグルアドセンス)の広告を表示できるようになったのはいいのですが、残念ながら、すべての記事に広告が表示されるわけではありません...。
サイトの内容に関連する広告がない(とGoogleで判断した)場合は表示されないらしい。

それではちょっともったいないので、このブログでは、個別記事ページの下にバリューコマースの広告もGoogle Adsenseといっしょに(隣に並べて)表示させています。

通常、アフィリエイトサービスでは、広告主に提携申請→広告主が承認→広告を貼るという流れになりますが、何百社もある広告主を自分で選ぶのはちょっと大変です。

Google Adsenseのように、広告タグを掲載すれば、自動的に広告が配信されるサービスはないかと探してみつけたのが、バリューコマースのおまかせ広告でした。

広告主との提携は不要で、バナーサイズとカテゴリーを指定して広告コードを貼るだけ。
広告フォーマットは9種類と豊富で、特に336x280のサイズがあったのはありがたい。

ただ、掲載したくない広告を個別にブロックしたりすることはできないので(広告はランダム表示)、そこはカテゴリーを指定するなどして、ある程度対応するしかないと思います。

バリューコマースは、Google Adsenseのようにクリック課金型の広告ではなく、成果報酬型の広告なので、Google Adsenseの代わりにはならないかもしれませんが、広告が表示されずに空白がずっと表示されるよりは、少しはメリットがあるのではないでしょうか?

Googleアドセンスの広告レビューセンターで不要な広告をバッサリ

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このブログでは、ブログタイトルの横(728×90)、トップページの各記事の下(幅660×高さ90)、個別記事ページの下(336×280)、サイドバーの一番下(300×600)にGoogle Adsense(グーグルアドセンス)の広告を表示しています。

個別記事ページの下は、はじめは、幅100%×高さ280の大きなものにしていたのですが、見た目がいまいちだったので、336×280のレクタングル(大)にしています。

広告といえども、このブログのコンテンツのひとつですから、 見た目はもちろんのこと、その内容もブログに合ったもの(見にきた人が不快に思わないもの)にしたい、ということで、Google Adsenseの広告レビューセンターで、不要な広告を非表示にしました。

広告レビューセンター

まずは、「審査前」に今まで掲載した広告がすべて表示されているので、不要な広告をブロック(「ブロック済み」に移動)、それ以外をすべて審査済みとしてマーク(「審査済み」に移動)しました。しばらくすると、「審査前」にまた新しく広告が表示されるので、同じことを繰り返すわけですが、この広告の断捨離が気持ちいいというかスッキリします。

また、特定のURLの広告を表示しないようにしたり、広告のカテゴリを指定して、表示、非表示の設定ができます。至れり尽くせりですね。

ブログを見る人にとっては、邪魔でウザい広告ですが、広告を設置する側に回ると、それはそれでおもしろいものです。

androidの漫画ビューアアプリ「ComicScreen」

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自分で電子化した漫画を読むために、androidの漫画ビューアアプリの定番Perfect Viewerを古いバージョンのままずっと使い続けてきましたが、いろいろと不具合が出てきたので、バージョンアップも含め、違うアプリを検討してみることにしました。

用途としては、ネットワーク経由ではなく、SDカードやスマートフォン本体に保存した、無圧縮zipで固めた漫画(JPEG画像)を読むことです(androidのバージョンは4.4)。

フルスクリーン表示(ステータスバーやナビゲーションバーの非表示)とスワイプ(フリック)によるページ送りは必要最低限として、それ以外は次の機能を重視しました。

  • 本棚を表示できる(またはサムネイルを表示できる)
  • 画面の大きさに合わせて(画面にフィットするように)画像を表示できる
  • 読み取り方向を左から右に設定できる
  • タップでページ送りができる
  • ピンチイン・ピンチアウト(またはダブルタップ)により画像を拡大縮小できる
  • 画像の表示(拡大縮小)の方法が選べる(Lanczos3など)

次の4つのアプリが候補となりました。どれも甲乙つけがたいのですが、その中でも動作が軽くて画像の読み込みもスムーズだったComicScreenを使っていこうと思います。

ComicScreen:広告ありで無料
本棚はないがサムネイル表示が見やすい(サムネイルの表示は遅い)。画像の表示方法(Lanczos3など)が選べる。設定が一箇所にまとまっていないのでわかりにくい。

Perfect Viewer:広告なしで無料(寄付アプリあり)
androidの漫画ビューアアプリの定番。本棚あり。画像の表示方法(Lanczos3など)が選べる。設定項目が多く機能も多すぎて複雑。動作が重く不安定。

SideBooks:広告なしで無料(アプリ内購入あり)
見た目重視。本棚のデザインがとても良い。紙をめくるようなページ送りも素晴らしいが、その分動作は重い。画像の表示方法は選べない。自分の環境では強制終了する。

コミックキャット:有料
こちらも本棚のデザインがかっこいい。設定項目が多く複雑。日本語訳が変。画像の表示方法は選べない。動作は重い。

アマゾンのKindleストアで漫画を買いなおすにしても、金額もバカにならないので...。

はてなブログのタイトル横にGoogleアドセンスの広告を表示する

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タイトルが左寄せになっているブログ限定となりますが、タイトル横の余白を利用して、Google Adsense(グーグルアドセンス)の広告を表示させてみます。

普通であれば、ヘッダ(デザイン設定→カスタマイズ→ヘッダ→タイトル下)にコードを入力して、CSSで広告の位置を調整すると思いますが、ここでは、サイドバーを使います!
(デザイン設定→サイドバー→モジュールを追加→HTMLにコードを入力)

<div class="head-ads" style="float: right; margin: -116px 0 0;">
    <script async src="//pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js"></script>
    <ins class="adsbygoogle" style="display: block; width: 728px; height: 90px;" data-ad-client="ca-pub-123456789" data-ad-slot="123456789" data-ad-format="horizontal" data-full-width-responsive="false"></ins>
    <script>(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});</script>
</div>

ポイントは、広告バナーをサイドバーの一番上に表示することと、CSSの「float: right;」で右寄せにすることです。広告の位置は、CSSの「margin」で上方向を調整します。
広告がサイドバーを突き抜けて、メイン部分(記事部分)にまではみ出して表示されます。

Google Adsenseで取得した広告コードの青字部分は、固定サイズではなく、レスポンシブで大きさを指定したほうがいいと思います。

なぜなら、スマートフォンでの表示がおかしいときに、CSSの「display: none;」で広告を消すことができるからです(レスポンシブ以外の広告をCSSで消すと規約違反となる)。
参考:AdSense ヘルプ - AdSense 広告コードの修正

スマートフォンの広告を消すCSSは次のとおりです(広告のクラス名は「head-ads」)。
(デザイン設定→カスタマイズ→デザインCSSにコードを入力)

/* Media Queries - Tablet */
@media screen and (max-width: 768px){
	.head-ads {
		display: none;
	}
}

/* Media Queries - Small Tablet & Smartphone */
@media screen and (max-width:640px) {
	.head-ads {
		display: none;
	}
}

※ このブログのテーマはMinimalismなので、他のテーマで表示できないかもしれません。